ごあいさつGreeting
日本ツナバイト株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私たちは、フィッシュコラーゲンの原料および製品の販売、そして研究開発を通じて、「毎日の健康と美しさに、確かな価値を届ける」ことに本気で取り組んでいる会社です。
コラーゲンは、見えないところで“違い”が出る素材です。
原料の状態、製造工程、品質管理、そしてデータに基づく検証――その積み重ねが、最終製品の信頼を決めます。だからこそ当社は、品質を最優先に置き、妥協しないものづくりと開発姿勢を貫いてきました。
「良い品質は、偶然ではなく必然である」。これが私たちの信念です。
お取引先の皆様には、安心して選んでいただける原料・製品を、安定的にお届けすること。
そして消費者の皆様には、日々の暮らしの中で「これなら続けられる」「これなら信頼できる」と感じていただける価値を、まっすぐに届けること。
その両方を実現するために、私たちは**研究開発を“会社の心臓”**として位置づけ、品質の裏付けと改善を止めません。
これからも日本ツナバイト株式会社は、フィッシュコラーゲンという領域で、素材の可能性を広げ、社会に必要とされる存在であり続けます。
今後ともご支援・ご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
代表取締役 王 豪
| 会社名 | 日本ツナバイト株式会社 |
|---|---|
| 英文名 | JAPAN TUNA BAIT CO.,LTD |
| 輸出入コード | P001GT150000 |
| 設立 | 昭和57年12月23日 |
| 代表者 | 代表取締役 王 豪 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 本社所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿 1丁目24番7号 |
| TEL番号 | 03-5363-2727 |
| FAX番号 | 03-3355-3380 |
| 事業内容 | フィッシュコラーゲンの開発、製造及輸出入販売 未利用水産物の有効利用、潜在機能性の発見、研究開発 機能性健康食品の企画、研究開発及び輸出入販売 遠洋鮪延縄用餌料の輸出入販売 |
| 海外拠点 | 中国 ベトナム インドネシア パラグアイ |
| 取引銀行 | 商工中金 新宿支店 常陽銀行 新宿支店 静岡銀行 新宿支店 |
| 現地法人 | 法人名:JAPAN TUNA BAIT VIETNAM COMPANY LIMITED 住所:99 Van Kiep Street, 3 Ward, Binh Thanh District, Ho Chi Minh City 担当者:Ms.Midori (Thoa) 電話番号:0961932970 Email:tunabaitvn@gmail.com |
| グループ会社 | 株式会社日本健康増進研究所 ベターライフバイオ株式会社 BETTER LIFE BIO CO.,LTD. 貝塔莱福(天津)生物科技有限公司 BETTER LIFE BIOTECHNOLOGY CO.,LTD. JAPAN TUNA BAIT VIETNAM CO.,LTD. |
| 顧問弁護士 | 青陵法律事務所【ホームページはこちら】 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-16平河中央ビル3階 |
| 顧問税理士 | 宮崎 進 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-5-12 FORECAST新宿AVENUE6階 |
沿革
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1982年12月
- 日本ツナバイト株式会社設立。
- 遠洋延縄鮪船用餌料供給、水産商社として始動。東南アジア(中国、台湾、インドネシア、フイリッピン、ベトナム、タイランド、等で主にムロアジ捕獲方法、凍結方法指導)
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1990年
- 中国上海水産集団総公司(上海人民政府の会社)と提携。
- 上海遠洋漁業有限公司と提携、鮪餌料チリマアジの大量捕獲、チリの公海上でトロール、船内凍結後、運搬船で上海へ。
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1995年
- ベトナム中部ナチャンにムロアジ供給基地を設置、ベトナム国営水産企業(SFICO)技術提携。鮪延縄漁法指導。捕獲したムロアジは凍結後、各国の遠洋延縄鮪船の基地へコンテナ輸送。
- 三菱商事株式会社水産部、鮪ユニット(当時)と中国船籍の輸入鮪で連携。
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2000年
- 中国上海嘉宝協力電子有限公司と集魚灯分野技術提携、合弁会社設立。
- GSYUASAコーポレーション(東証1部)系、GSユアサライテング(株)技術提携、集魚灯の製造に参入。
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2002年
- 瞬時点灯千漁灯サンマランプ(2kw)開発製造、卸、輸出販売、(実用新案、特許取得)、2KW、3KW(イカ釣りランプ)、10KW水中灯、及び安定器製造、DC安定器開発製造卸販売。
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2003年
- 上海市水産研究所(上海人民政府)とフイッシュコラ-ゲンの原料(魚鱗、魚皮)の集荷、脱脂脱灰に関する技術提携。
- 上海市嘉定区に脱脂、脱灰工場を新設。
- BSE問題が起こり、日本のコラーゲン市場が牛、豚由来から魚由来へと大きく舵を切りました。これを機に弊社は日本のコラーゲン市場に本格的参入する。
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2004年
- 魚鱗由来のフイッシュコラーゲンペプチド(スカールコラーゲンNT-P)完成、上市。
- 上海国際海洋文化節(上海水産集団総公司から日かつ連と共に招待される。)上海に超低温鮪がデビューする。
- 上海に本鮪市場が拡大する。
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2005年
- スカールコラーゲン6000プラス(ドリンク)、スカールコラーゲンとケール青汁、スカールコラーゲンと与那国サンゴカルシュウム、スカールコラーゲンとヒアルロン酸、スカールコラーゲンとアルファリポ酸、スカールコラーゲンとCOQ10等多数上市する。
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2007年
- 日本ゼラチン工業組合賛助会員に推薦により加盟。
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2010年
- 鮪餌料事業を縮小
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2012年
- フイッシュコラーゲンの魚原料の新規研究、開発に着手する。
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2014年
- ベトナム南部の養殖魚(パンガシウス)の生態及び魚皮に注目、現地調査開始。
- ベトナムはこの魚のフイレを約120万トン世界各国に輸出しており、水産分野の基幹産業を形成している。分析結果も非常に良い数値が出ており、申し分のない魚と結論付ける。
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2015年
- ベトナム、メコン地方の加工工場からパンガシウス魚皮を直接買い付けて日本に輸入する。また、魚皮の処理方法等を指導する。(パレットの積み方、ラッピングの方法)
- 日本の大手ゼラチン会社に協力要請。試作試験を開始する。主力魚原料をベトナムのパンガシウス魚に替える。
- 大手加工場から弊社が直接買い入れ大々的に日本へ輸入開始する。
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2016年
- 高品質プレミアムフイッシュコラーゲンNT-B完成上市、国内向けサンプルワーク開始。
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2017年
- 中国、タイランド、台湾、シンガポール、マレーシア、韓国、北米、オーストラリア向け
世界戦略コラーゲンと位置付け大規模な輸出事業展開。
- 中国、タイランド、台湾、シンガポール、マレーシア、韓国、北米、オーストラリア向け
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2018年
- プレミアムフイッシュコラーゲンNT-B(商標登録)
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2019年
- ベトナム メコンデルタの脱灰ウロコ工場完成
アクセス
東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」駅 大木戸町口より徒歩5分

















